人気ブログランキング |

俺のホビー!!ほぼシェリダンスタイルカービング(゚д゚)(。_。)ウン!

頑張ったで賞



こんばんは(^^)
福島県福島市の自宅兼工房でレザークラフト教室、革製品の製作などをしています。Handmade leather goods t.kannoです。
*現在教室はお休みさせて頂いております。

WOULD LEATHER DEBUT では賞を獲れなかったのですが、頑張っている姿を一番見ていた嫁から頑張ったで賞としてビンテージ刻印をもらいました(^^)

a0228364_21373750.jpg

まぁ、チョイスと注文は僕ですけどね(笑)

60年代後半から70年前半にかけて製造された通常刻印ですね。
通常刻印といえど、この頃の通常刻印はほぼ手作りですよね。荒削りながらシャープな印象がたまらないです。
a0228364_21381262.jpg

カモフラージュっぽいのはミュールフットのようです。刻印に刻まれたメーカー名の写真を上手く撮れなかったのですが、赤の印がついた刻印はRBS、真鍮線のジオメトリックはMIDAS、バスケットはCraftool.coですね。

RBSっていうメーカーは初めてだったので調べてみたら大した情報を得る事が出来なかったのですが、RBSがRoth,Barnes,Stohlmanの略だという事がわかり、これは持っているだけで価値がある刻印だな、、と思いました。

MIDASはKelly Tool.co ニュージーランドのツールメーカー、ジオメトリックスタンプで見慣れない面白い模様が多い印象です。

Craftool.coは今の通常刻印の基礎になった刻印ですね。この頃は刻印に分類のアルファベットがなく数字だけですが、現在の通常刻印の数字はここからきてます。

ついでに今回買ったものではないんですが、LC&SJって書いてある刻印を持ってます。珍しいものなのでしょうか?
まぁ、レザークラフターズ&サドラーズジャーナルの略なんでしょうね?それしか浮かばないです。
a0228364_21564006.jpg

ラウンドベベラのような形状の刻印ですね。
a0228364_21564183.jpg

レザークラフターズ&サドラーズジャーナルからは以前ハクバースの刻印も販売されていた事もあるので不思議ではないです。

高級なビンテージ刻印だと、ドン・キング、ゴアツール、ビル=ウドルフなどあると思うんですがこっちは入手困難でしょうね(^^;;

最近は新たにでてきたクレイ・ミラー、ジェイムス・リンネルなんていうメーカーも気になってます。

海外のビンテージって希少価値があるから集めるっていうのもあるんですが、どちらかと言えば「どんな人が使ってどんな作品に使われたのかな?」なんて想像を巡らせるのが楽しいんです♪

そして、これで本当の終わりですね。
WOULD LEATHER DEBUT の作品が無事に帰ってきました。
a0228364_11553913.jpg

審査員であったBarry KingとKathy Flanaganさんの通知表入りです。
これだけでもWOULD LEATHER DEBUTに出品する価値があります。その道のスペシャリストから客観的にみてもらい評価してもらう機会って少ないと思います。
a0228364_11574634.jpg

ポイントは僕にしては悪くない感じでした。
あとはコメントをよく読んで次回に繋げたいです。

実は毎回なんですが、少し戦いが残っています。
帰りの便は国際宅急便を使ったんですが、国際宅急便というのはガッツリ税金とられてますね、、主催者側がコンペ用で商品じゃないですよ。と事細かな説明書きをそえてくれたにもかかわらず、、って感じなんですが、それでもダメなんですかね?
ダメ元で交渉してます。
a0228364_22132851.jpg

今回のようなケースだと、一先ず荷物の受け取り拒否をして宅急便会社に問い合わせて交渉する手段もあるんですが、「なくなったら同じ物がない」という物なので、いち早く受け取りたい気持ちが強く受け取り拒否という選択ができませんでした。

お金持ちじゃないから支出はなるべく、、と思うところもあるんですが、僕としては貴重な機会に作った自己研鑽のためのアイテムなのでお金には変えられないものなんです。

しかし、コンペが終わった作品って気軽にさわれますね。出品前は汚れや傷に対して凄く神経質になるんですが今は一切ないです。コンペの作品ってこんな感じですよ。
工房にお立ち寄りの際は是非触ってみてくださいね(^^)

よろしければご覧下さい^_^
↓カートショップサイト
即納品可能商品のレザーアイテムや工具を販売しております。また、ご購入頂いた方には個別で技法などのご質問受け付けております♪

↓ホームページのリンクです。
Hand made leather goods 
t.kanno



今日はこんな感じです(⌒∇⌒)ノ""
↓ポチッとしてくださると元気が出ます♪あと様々なスタイルのクラフターさんのためになるブログを発見できます(笑)↓

革・革小物 ブログランキングへ




# by tkanno4649 | 2019-06-03 21:31 | レザークラフト工具 | Comments(2)

2019 Would Leather Debut 製作記録(最終回)



こんばんは(^^)
福島県福島市の自宅兼工房でレザークラフト教室、革製品の製作などをしています。Handmade leather goods t.kannoです。
*現在教室はお休みさせて頂いております。

前回の続きです。

実は当初の予定だと全体的に黒ではなくナチュラルな色合いのウォレットにしようと思い、事前に薄く漉いてもらったハーマンオークツーリングレザーを確保していたんです。
これはネットで購入、カービングを入れる厚めのハーマンオークツーリングレザーは地元のひまわりさんで購入したものでした。
なんですが、個体差が激し過ぎて併用できなかったんです(^^;;

それで内装やウォレットホルダーでカービングなしのところは急遽黒のサドルレザーにしました。
ハーマンオークツーリングレザーを購入しなおそうと思ったんですが、ショップはやっているものの漉き屋さんがGWの10連休休みで入手できないという、、
元厚5ミリでガッチガチのサドルレザー半裁で薄いパーツを作る事になったんですが、いきなり1ミリ厚に漉いたりするのは無理です。。包丁で荒く漉いてからです。
この包丁は少しずつ荒く漉きができるように形状を考えてやすらぎ工房さんでカスタムしてもらったものです。
a0228364_05403641.jpg

綺麗に漉く目的ではなく少しずつしか漉けなくする事で革への抵抗を減らし軽い力で漉くのが目的です。
a0228364_05403677.jpg
今回の製作でもっとも大変だったのは漉きだったような気がします。
大きな買い物袋2袋分漉きました。

ウォレットホルダーも途中経過がほとんどなくて失礼。
穴あけはアーミーロークのヨーロッパ目打ち(3.85mm)です。
最初から鏡面仕上げしてあるお陰で叩いて革から抜く時抵抗なくスッと抜けるのが良いですね。
抜けの悪い目打ちだと、引き抜くの際に、一回木槌を置いて両手で目打ちを引き抜き、また木槌を持って次に進むって事になると思います。
これは物凄く効率が悪いのと毎回木槌と目打ちの柄の持つ箇所が変わって力加減が変わるので穴が均一にならない原因になると思います。
目打ちと木槌を離さなくても小指で革を押さえる程度でスッと目打ちが抜けるのがベストです。
アーミーロークとユーフェンのヨーロッパ目打ちは加工なしで可能ですよ(^^)
a0228364_05403715.jpg

ウォレットホルダーの本体の手縫いです。
a0228364_05403995.jpg

コバのチリ落としはラウンドナイフを使う事が多いです。
これぞまさに鏡面仕上げ!
a0228364_05403854.jpg

この後、最後の最後で致命的な金具の取り付けミスがあり一回挫けました。
とりあえず一晩寝て復活してからどうやって誤魔化そうか?と考えていたんですが、ミスったパーツは全部バラして作り直しました。

なんとか頑張りウォレットホルダー完成です。
a0228364_06141343.jpg

さぁ、ウォレットを入れたらフラワーが見れるようできたのか?

まぁ、だいたい思ったとおりで安心しました。
こう見るとウォレットホルダーの右下の部分が細い感じですが、なかにニトフロンテープを何重にも貼っているので切れる心配はありません。
a0228364_06155962.jpg

これでやっと完成です。
a0228364_06180452.jpg

締め切りギリギリだったので急いでこの作品の説明をするための写真入りのパンフ的な物を作ってから写真を凄く取ってから梱包、郵便局へ、、
例年お約束なんですが、郵便窓口でこの内容物はアメリカに送って大丈夫なのか?についてを一生懸命局員さんに説明。
革製品(牛革)って書いても、これは輸出可能な革なのか?なんて言うところを説明しきれないと荷物の受付してくれないんです(^^;;
革の原産国は?と聞かれればアメリカと答え、牛革って輸出禁止項目に入っているのかな?調べてみます。なんて言うレザークラフトをされている方なら常識的な事を一生懸命説明します。僕もレザークラフトを始める前はこんな感じでしたから気持ちはわかります。
以前の伝票を見てもらって毎年送れて届いてますと説明すると比較的スムーズにいきますね。
スムーズといっても受けってくれるまで20分くらいはかかりました。

本当に行きの便はスムーズですね、、ギリギリでしたが無事に届きました。
あとは無事に帰ってきて今年のWorld Leather Debut は終わりですね(^^)

賞は獲れなかったのですが、国内外問わず多くの方からお褒めの言葉を頂きとても励みになっています。
来年も頑張ろうという意欲も湧きました。ありがとうございます(^^)

長くなりましたが以上で2019Would Leather Debut の製作記録は終了です。

頑張ったで賞として嫁がビンテージ刻印の購入してくれました。60年代の通常刻印なんですが、一本一本がバリーキング刻印より高い感じです。持っているだけで名誉な刻印ですよ。届くのが楽しみです^_^

BASEショップのほう、品切れが多いのですが既に注文済みで来週には届くと思います。今回はマットスタンプの1番大きなタイプもラインナップに加えるよていです。今しばらくお待ちください(^^)

よろしければご覧下さい^_^

↓カートショップサイト
即納品可能商品のレザーアイテムや工具を販売しております。また、ご購入頂いた方には個別で技法などのご質問受け付けております♪

↓ホームページのリンクです。
Hand made leather goods 
t.kanno


今日はこんな感じです(⌒∇⌒)ノ""


↓ポチッとしてくださると元気が出ます♪あと様々なスタイルのクラフターさんのためになるブログを発見できます(笑)↓

革・革小物 ブログランキングへ

# by tkanno4649 | 2019-05-29 05:37 | コンテスト | Comments(0)

2019 WOULD LEATHER DEBUT 製作記録(その3)



こんばんは(^^)

福島県福島市の自宅兼工房でレザークラフト教室、革製品の製作などをしています。Handmade leather goods t.kannoです。
*現在教室はお休みさせて頂いております。

製作記録の続きです。

ロングウォレットの図案描きなんですが、描いても描いてもごちゃごちゃした感じになってしまい、複雑な図案描く腕前がまだないんだな、、と思ったんです。
なのでシンプルでも綺麗な図案を目指してみました。花もトラディショナルシェリダンワイルドローズと呼ばれるものですね。上はラッパスイセンで、サークルの曲線に沿って回っているようなイメージで描いてみました。
個人的にですが、WOULD LEATHER DEBUT に関してはシェリダンスタイルカービングに拘りたい気持ちが強いです。開催地がシェリダンですからね。
日本人なので無理なんですが、なんとなくでいいからアメリカらしさは出したいです。
a0228364_02403395.jpg

a0228364_02403382.jpg

ウォレットの裏側になるところに桜を入れたのは何か味気ない。使ってみたい染料があった。ふと浮かんだ誰かさんのお孫さんの名前。電話でちょっとお話したんですが可愛かった(笑)
a0228364_02403541.jpg

これはSEIWAのファブリエっていうアクリル染料ですね。革だけじゃなくて布もOK、抜群に発色が良いです。ポップな感じといったところでしょうか?
薄め液がとても良いですね!クリアとマットタイプがあったんですが、今回はクリアです。
アクリル染料って乗せる感じだと思うんですが、薄め液で薄めて塗ってみると染み込む感じなんです。凄く不思議な感じでした。

a0228364_02403575.jpg
アクリル染料ってべたっとした感じで革の風合いを消してしまうところがあるので極力使わないようにしてるんですが、白の染料はないから困るんですよね(^^;;
イーグルとかのフィギュアカービングで染色をしようとすると白って使いますからね。。今までは普通のアクリル絵具で塗っていたんですが、アンティックを拭き取る時ごそっと絵具が剥がれちゃうなんて事があったんですが、ファブリエはそれがないです。いつも言ってますが、やはりSEIWAの染料は安心して使えます。流石は染物の町です(^^)
余談、、今はないかもしれませんがフィービングのレザーダイに白ってあったんです。地元のいつもお世話になっているひまわりさんで買ったんですが、それ福島で買った人2人目ですよ。って言われたの覚えてます。微妙に白になるんですが、いっぱい塗った結果アルコールが染みて黒になってびっくりして以来使ってません。
今のようなプラスチックじゃなくてガラス瓶でカッコいいので飾ってます(笑)

カービングは途中経過の写真撮っている心の余裕がありませんでした。失礼。
カービング、染色、ニートフットオイル
a0228364_02585299.jpg

アンティック
a0228364_03014351.jpg

それからフィグリー、この透けた状態が見れるのはこの段階だけです。
a0228364_02571438.jpg

裏に白い紙を当ててみると、あー、、こういう感じになるんだ、、なんて初めて分かったりします。

a0228364_02571533.jpg

この段階でくり抜いた背景の部分はどんなに頑張ってもどこかにバリが残ってしまうんですね。インレイした時物凄く目立つので裏側をアルコールランプで軽く炙ったりするとある程度バリがとれます。
僕は軽くポケットサイズのバーナーで炙ってますよ。
a0228364_02571659.jpg

この後はくり抜いたところを染色してコバ磨きをしてます。
トコノールと竹串で磨いてるんですがこんな事別にしなくても、、とたまに思うんです。でも明らかに見栄えが良いのでやってます。
この段階ではラッカーなどで防染されているので表に多少トコノールついても拭き取れば何にも跡残らない感じです。

いっぱい写真を撮ったつもりだったんですが、ウォレットの製作記録の写真がここまでで次の写真は完成形でした(^^;;

ウォレット、ウォレットロープ、ベルトループキーホルダーが完成です。
a0228364_03110229.jpg

実は一番苦労したのがウォレットロープだったりします。ブレイジングは本当に苦手です。かがりは大丈夫なんですが、4つ編みとかが極端にできません。頭がとろけそうになりました(笑)
五助屋レースメーカーを使い出してから、ウォレットロープも本体と同じ革を使えるので非常に助かっています。ロープも同じエイジングが良いですよね(^^)
このレースメーカーかなり台数でてますよね?生産が追いつかないような感じですかね?

本当はこれで完成だったんですが、、、WOULD LEATHER DEBUT の作品でこれは物足りないと思ったんです。
それで急遽このウォレットを引き立たせるデザインでウォレットホルダーを作る事にしました。
ウォレットのカービングに合う形の型紙を作る時ってなかなか合わすの大変ですよね。
僕は靴の型紙作りの時に使うデザインテープっていうのを使っています。
簡単に説明すると、木型にテープを貼り付けてから鉛筆などで直に型を写し、後は剥がして広げて型紙にします。これは後ほど別の記事で書いて見ようと思います。
一回ですが、靴作りをした経験が活きて良かったです。

デザイン的に細いところが出てしまったのですが、そこは補強テープのセラフィーニーテープですね。このテープは本気で引きちぎろうと思っても切れないほど頑丈で、ちょっと切れ目を入れても切れないから驚きですね。
今回は弱いところと伸びて欲しくないところに貼りました。
a0228364_03065034.jpg

思いっきり段漉きしてからの立体形成の存在感は凄いですね。
フチは5mm厚を1.5mm厚まで漉きましたよ(^^)
a0228364_03065024.jpg

ウォレットホルダーで1番拘ったのはベルトですね。
どうしようか悩んだんですがまだ慣れないミシンを使いました。
作りは実際のレンジャータイプのベルトと同じです。
こう写真を撮ると腰に巻けそうに見えますね。
a0228364_03335086.jpg

実際のサイズはこんなに小さいんですけどね(^^)
これは結構満足のいくものが作れました。
a0228364_03335150.jpg
ドロップハンドルを付けたのは、ここにフェザーのキーホルダーなどの飾りを付けようと考えていたんですが、ウォレットを入れた時そこに何かぶら下がっているとウォレットホルダーから覗いているウォレットのカービングの邪魔かな?と思って見送りました。
だからこのドロップハンドルなんだ??と思っちゃうでしょうね

総合送り腕ミシン(倍釜)のパワーがよく分かる動画を撮ってみました。


最近買ったんですがこういうの見てるとイメージが膨らみますね。ネットで画像検索してみるのも良いですが、僕は紙という媒体のほうが頭に入りやすいです。
a0228364_03595882.jpg
この本は正面だけじゃなくてあらゆる角度から撮った写真が掲載されていますし、花に関するエピソード、特徴、活け方、原産地、花言葉なんかも書いてあります。
その花をフラワーカービングにする際に今までと違う感覚で感情を入れやすくなるだろうな、、なんて思っています。
本当は実物を肉眼で見るべきなんでしょうね。5感で感じるのって大切です。
しかし、カービングやってなかったら絶対に買わなかった本だ(笑)

ちょっと長くなっていますが、次回の記事で完結予定です。

よろしければご覧下さい^_^
↓カートショップサイト
即納品可能商品のレザーアイテムや工具を販売しております。また、ご購入頂いた方には個別で技法などのご質問受け付けております♪

↓ホームページのリンクです。
Hand made leather goods 
t.kanno



今日はこんな感じです(⌒∇⌒)ノ""

↓ポチッとしてくださると元気が出ます♪あと様々なスタイルのクラフターさんのためになるブログを発見できます(笑)↓

革・革小物 ブログランキングへ

# by tkanno4649 | 2019-05-26 02:37 | コンテスト | Comments(0)



レザークラフト、シェリダンスタイルカービング、ギターなどなどの趣味の記録
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
↓カートショップサイトリンク↓
【BASE】Handmade leather goods t.kanno
*即納品可能の革製品やレザーカービング工具等を販売しております。よろしければご覧下さい。

↓ホームページリンク↓
「Handmade leahter goods t.kanno」
オーダーメイド、レザークラフト教室のお問い合わせはホームページをご覧下さい。
検索
最新の記事
頑張ったで賞
at 2019-06-03 21:31
2019 Would Lea..
at 2019-05-29 05:37
2019 WOULD LEA..
at 2019-05-26 02:37
2019 WOULD LEA..
at 2019-05-23 15:49
2019 WOULD LEA..
at 2019-05-22 06:21
画像一覧
記事ランキング
カテゴリ
タグ
最新のコメント
> angieさん い..
by tkanno4649 at 19:59
すみません。移転のご挨拶..
by angie at 19:50
> シマンさん ありが..
by tkanno4649 at 23:18
カッコいい^_^ ..
by シマン at 18:46
> angieさん お..
by tkanno4649 at 19:24
以前の記事
外部リンク
ブログジャンル
フォロー中のブログ
ライフログ
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。