俺のホビー!!ほぼシェリダンスタイルカービング(゚д゚)(。_。)ウン!

海外の刻印を色々と入荷してみたのですが、、

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

ここのところ革のほうは教室とオーダーメイドの打ち合わせ以外作品を作ってみたりとかはあまりしていませんでしたが、iPhone7のケースを作ってみました♪
革はブライドルレザーです。
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それで今回は両面テープでとめてみました。
ちょっと特殊なテープなのでしょうか?ヤフーショッピングでは販売されていました。
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ブライドルレザーはロウがのってますし、すぐ剥がれるんじゃないかな?なんて思っていたのですがかなり頑丈に接着できてびっくりしております。
端のほうが少し剥がれかけても再度つけてみるとしっかり接着されます。接着力があまり落ちないようです(^^)

それで本題の刻印です。
あまり革を触っていなかった間何をしていたかというと、海外から工具や刻印を取り寄せては使用感を確かめてみたりと実験的なことばかりをしていました。刻印以外のものも相当買ったのですが散財で終わってしまいました。

個人的にいいな。と思うものを個人輸入して販売しようなんて考えていたんです。。

写真のものはハイドクラフター刻印ですね。今は存在しないメーカーなのでシルバークリークレザー社が引き継いでいるものと思われます。
日本にはない種類のものが多く、バリーキング刻印などでは同じような模様ではあるが、精度については通常刻印とバリーキング刻印の中間くらいだと思います。
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とはいえ、実際に使ってみないとわからないと思ったので個人輸入してみたのですが、刻印の作りは明らかにどれも同じにも関わらず、ハイドクラフター、US STAMP、日本の通常刻印の様なX517という表記で統一感がなく精度もまちまちです。

20本くらい買ってみて、良いかな?と思ったのはこのくらいです。
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こちらは見た目ほぼ同じに見えます。
左が今回買ったもの、右がバリーキングです。
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見た目はかなり近いです。でも連ねて打ってみると明らかな違いを感じます。こまかなところですが比べると気になります。

一本だけChinaとの表記、、正直だな、、と思いました。
最近中国製でもほんの少しですが良い物もでてきたので、少し期待したのですが今回はダメなほうでした。
精度や印影については日本の通常刻印のほうが明らかに上です。
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左が中国製、右がクラフト社の通常刻印です。

この刻印に限らずピンボケみたいに見える刻印はあまり良い刻印ではないと思います。
「カタログやネットショップで刻印の画像をみて、これは写真撮るの下手でピンボケになったのかな?」とは思わない方がいいです。ピンボケの様な印影しかつかないと思ってください(^^;;

通常刻印に関してはクラフト社のものが世界一だと思います。

ただ、そのできのよいクラフト社の通常刻印、、廃盤に次ぐ廃盤で数が減ってしまいましたね。。
面白い刻印も需要が少ないと廃盤になってしまうんですね。年々カタログの刻印ページが減っていって悲しいです。

その点アメリカだと多少数は少なくはなったものの日本よりは種類が多いです。先ほども言ったのですが通常刻印についてはクラフト社のほうが良いのですが、、
でも日本にはない、バリーキング刻印ではあるけど、バリーキング刻印買うのはキツイなんて方でもその中間くらいで楽しめる面白い刻印を仕入れて販売しようなんて考えたんです。

でもダメそうです。。
半分以上が納得できるものではありませんでした。良いものとイマイチのものとの差が激しい、、あとどこで作られているかもわからない。

刻印知識を生かして少しは商売的な事をしようと思ったのですが僕にはちょっと無理なのかもです??
この刻印を使ったアイテムを1個も作ってないのに販売するのは悪い事をしているような気がしてしまいます(^^;;
迷いますね。。新しいことをやろうとすると大抵うまくいかないものです。


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# by tkanno4649 | 2017-07-04 17:55 | レザークラフト工具 | Comments(0)

【検証】五助屋レースメーカーの使い心地!

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ

今週末からまずは教室から再開させて頂きます。サボっていたぶんを取り戻さなければです。生徒さんたちには長らくお待たせして申し訳ない気持ちです。ここまでワガママ言っても見捨てられないのが不思議でなりません。皆さんの暖かい心に甘えっぱなしも良くないと思うので頑張ります!

早速ですが、五助屋レースメーカーを実際に使ってみましたのでレビューを、、
一言で言うと非常に簡単です。
でも、こうしてもらいたい。というのもあったのでそれも書いてみました。

では、五助屋レザーさんのブログ(取説)を見ながら実際の作業をしてみました。

まず机にセットですね。密かにピカールで軽く磨いてピカピカにしてます。
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今回は同梱してくれた直径8センチ、厚み約1.8mmのちょっとパリッとした革です。このくらいがレース作りにぴったりかな?とは思うのですが革の種類はわかりません。失礼(^^;;
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今回は幅3ミリ、厚み約1mmのかがり用レース紐を作ってみようと思います。

それでは早速、切り出してみます。

こんな感じで幅を決めるのですが、これはあくまで目安ですね。取説のとおり少し広めにとったほうがいいです。
ここで自分の欲しい幅より細くなってしまうとリカバリーがききません。
約4ミリとってみました。
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実際に切り出してみると、約3.5ミリ幅でした。やはり定規と刃の間隔は目安ですね。
この誤差は革の硬さで変わってくるのかもしれません。革って伸び縮みがありますからね。
ここでちょっと迷ったのがガイドをどこに持っていけばベストなのか?ということでした。
とりあえず今回は水平にしてみました。
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このまま一気に切り出します。真横に引っ張れば良いです。

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それでは切り出します。
ここら辺をちょっと押さえると安定するような感じがします。ゆっくり切り出してください。あと、ちょっとでも引っかかる感がある時は刃の切れ味が落ちている証拠だと思うので交換してください。
いかに本体が良くとも刃に切れ味がないと本体が求める機能が発揮されません。

長さ約120センチのレースができました。思ったより長いレースができると思います。あと、この段階だと見ての通りレースがまっすぐではありませんが作業を進めていくとまっすぐになっていくのでご安心ください。
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この段階だと幅が約3.5ミリなので幅の調整をします。
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約3ミリ!こんな感じでしょう。
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次に厚みの調整(漉き)ですね。
約1.8ミリ、これを約1ミリ厚に落とします。
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これも一気にやらず様子を見ながら漉いたほうがいいと思います。
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この作業、、気持ちがいいです。一番良くできているところだと思いました。かなり正確に漉きけます!
これ漉きクズなんですが途中で切れませんでしたからね!
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再度調整の漉きです。
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もう少しかな?なんて感じで幅を決めて漉くと、約1ミリのレースができました。
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次にベベリングです。
分かりやすく言うとレースのトコ面両サイドをヘリ落とし、若しくは斜め漉きするような感じです。
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ベベリングモードにセットしました。
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あとは幅を調整して決まったら引っ張ってトコ面の角をとっていきます。
銀面まで達しないようにしてくださいね。ゼロ漉きにならないように。という事です。
この作業はちょっと慣れが必要だと思います。
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これでレースメーカーによる作業は終わりですね。
この頃にはレースは真っ直ぐになっていると思います。
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今回はレースを濡らして溝をつけてある木で銀面をかまぼこ状に形成していきます。銀面両サイドの角を丸めるイメージです。
別に硬い木じゃなくても良いです。凄く溝の浅いウッドスリッカーのような溝があれば大丈夫です。
この工具作って販売したら売れるんじゃないかな?なんて思うので是非検討して頂きたいですね。 なかなか簡単に作れるものじゃないと思います。例えば色んな幅の溝が付いているものとか。。
僕は販売しないですよ。だって木は専門分野外ですからね。自分用は作りますが販売できるレベルのものは作れません(^^;;
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この作業の際何を塗ったら良いのか?たしかローハイドクリームだったと記憶しているのですが?あってますか五助屋レザーさん?
あとどこで販売しているのかわかりませんでした。販売してくださると嬉しいです(^^;;

完成です!3ミリ幅、厚み1ミリのかがり用のレースが完成しました!
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初めてで狙ったサイズのレースができたと言うことはよいレースメーカーという証拠ですね。
今のところ不具合は全く感じません。
あっ、そうだ!ダイヤルゲージは必須ですね。
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色々書いてみて思ったのですが、五助屋レザーさんの取説と同じ内容の記事書いてるな?と思い、こんな僕のブログ読まなくても五助屋レザーさんのブログ(取説)読めば良いじゃないか?と思ってしまいました。

でも、「開発者とユーザーが同じことをできた。めでたしめでたし(^^)」という締めくくりでよろしいでしょうか?
レザークラフト界トップクラスのクレーマーによるレビューでした。失礼しました。(笑)

「オーダーメイド製作してお客様の反応がないとビビる。。」

レザークラフトあるあるだと思います。

工具作っている方も同じ思いでしょう。きっと不安で震えているはずです。←五助屋レザーさんのブログに書いてあったから本当にこういう心境なんだと思います(笑)

早くも海外からの良い反応もあるのでいずれはこのレースメーカーに商品名や開発者などの文字を刻みこんで欲しいです(^^)

続きまして、
昨年と今年作ったホルスター、、日本の雑誌、ネット情報と勘で作っていました。。
早くこういう本場の参考書買えば良かったです(^^;;
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あと、一緒にWORLD LEATHER DEBUT の賞金が来ました。何を買おうか?レザークラフト関係に決まってますが(笑)
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# by tkanno4649 | 2017-06-20 00:01 | レザークラフト工具 | Comments(0)

五助屋レースメーカー!あと、たまっていたレザークラフトネタ!

こんばんは( ´ ▽ ` )ノ
福島県福島市で自宅に工房をかまえてレザークラフト教室、オーダーメイド販売、修理などなどをしているHandmade leather goods t.kannoです。

↑皆さんのブログを読んでいるとこういう感じの書いてるし、意外と僕がどこに住んでるのか知られていない事実を知ったので今後書いてみます。

コンテスト後の燃え尽きが激しく教室、オーダーを暫く休んでいるのですが、その間もオーダーが溜まる一方で教室も待ってもらっていてなんだか休んでいて悪いような気がしてますしあまりにもオーダーをためてしまったので流石にそろそろ本調子に戻さなければと思っています(^^;;
現在工房の整理整頓中です。少しずつ通常営業に戻していきますのでご迷惑をおかけしますが今しばらくお待ちください。

早速本題ですが、
五助屋レザー、ロードプランニング社共同開発の五助屋レースメーカー届きました!!
早くも予約殺到のようで初回ロットはあっと言う間になくなったそうですが、焦らずとも通常販売されると思います。
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初回ロットがどうしても欲しくて予約してからの購入です。
様々なレース切り出し工具を持っていますが、既存のレースメーカーとは明らかに構造が違いますね。あと余分を極力なくした非常に合理的な作りもいいです。お財布にも優しい。
あと、これ一つで「レースの切り出し」、「ベベリング」、「レースの厚み調整(漉き)」の3つができます。
使い方はこちらから♪
ベベリングとは簡単に言うと、レースのトコ面両サイドを斜め漉きしてレースをかまぼこ状にする事です。市販のかがり用のレースは気が利いたものだとこういう処理がされてます。利点はかがったりブレイジングした時「レースのコバがほとんど見えなくなる事です。」

ベベリングなし
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ベベリングあり
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どちらもメキシカンバスケットウィーヴでかがっています。レースの太さの違いはありますが、ベベリングあり、なしの違いはよくわかりますよね。

あと手にして初めて分かることは(あんまり気がつかないところかもしれませんが...)要所要所の形状、角度、曲線、多分0.1mmの世界だと思うのですが、ミスらないように工夫されてますね。革が変なほうに逃げたりしないです(^^)
あまりテクニックを必要としない、素直で癖のない工具です。

まだ手に入れてわずかなので、使っていって気になる点があったらそれも書いてみようと思います。初回ロットだからなにかしら製造者側が気付かない事もあるのでは?と思いますからね。

今の所あえて言うのならば肝心なところ以外の研磨が荒い。C型クランプ使わないで簡単に机に固定できるといいな。くらいですかね?
まぁ、これをやってしまうと価格が上がってしまうのは分かっているので高望みかもしれません(笑)
あっ!そうだ、工具の名前とかメーカー名を彫り込んで欲しかった。これは是非検討して頂きたいです。

僕は工具なんか全部自分のお金で買ってますから納得いかない部分があると直ぐにいいます。これをよく捉えてフィードバックを生かしてくれるツールメーカーにはガンガン言います。

五助屋レザーさんって多分ガンガン辛口評価すると喜ぶタイプだと思います(笑)

クレームと捉えられてしまうところには時間の無駄なので言わない事にしています(^^;;

続きまして、ネタがいっぱいあるのですが、昨年の9月にオハイオ州で開催されたIFoLGのコンペで1位取った時の証明書がやっと届きました。
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連絡し続けていたにも関わらず9ヶ月もたってしまっていてこれ以上アメリカのギルドのメンバーに迷惑かけたくないと思って諦めかけていたところに届いて嬉しかったです。やっぱり証明書は嬉しいですよね。
アメリカのギルドの皆さんありがとうございました。
Thank you for your cooperation :-)

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なんか飾ってみると箔がついた感じしますしね。技術はそんなに上がってないのに(笑)

それからこんなのを買いました。
コンプレッサーですね。完全に五助屋レザーさんの影響です(笑)
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それで、早速刃物の館やすらぎ工房さんのラウンドナイフケース製作時に使ってみたのですが、、
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苦手、でも大好きなオークリーフ♪
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染色後、久々なカービングダイ クリアを、
ちなみに背景のカービングは岡田明子さんのものです。SEIWAのカタログに出てくるカービングも密かに岡田さんのものだったりします。
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それで完成品がこれ、、
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エアブラシでコントラスト出したのが完全にわからなくなりました。カービングダイクリアは染色プラスサビ入れなのでコントラストが染色の色に負けちゃったんですね。。普通のアンティーク染めすれば良かったです(^^;;
でも、このカービングダイクリアは時間が経つと染色の色が薄くなる?落ち着く?ので今後表情が変わるかもです。

続きまして色々と購入したもの♪
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でたばかりのゴードン・アンドリューの参考書
お勧めです。こういうアメリカの参考書は高くとも買うべきだと僕は思っています。
トラディショナル、シェリダンスタイルについても書かれていますしアカンサスリーフとスクロールの解説は素晴らしいです。
シェリダンスタイルカービングの図案描きでちょっと躓いている方にもお勧めですね(^^)

本当はアメリカに行って直に作品をみるのが一番だと思うんですけどね(^^;;

他では僕の中ではここら辺の参考書がお勧めです。

クリントン・フェイとビルガードナーのシェリダンスタイルカービング
シェリダンスタイルカービングをするなら必須です。最新の情報だと協進エルでは廃盤になっています。多分入手困難になると思います。
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ボブ・パークのウエスタン フラワー デザイン
これはシェリダンスタイルカービングについて特化して書かれているわけではありませんが、変化をつけるための色々なヒントが掲載されています。
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僕はかなりお世話になっているピート・ゴーレルテキストです。
ツルの流れとかの解説が丁寧に書いてあります。また、ピート・ゴーレルの特徴のあるカービングは大好きです。
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多分この参考書お勧めですよ。というのはLL TOOL のメルマガだったかな?同じような事が書いてあると思います。失礼しました(^^;;

値上がりする前に買ったバリーキングのモウル、10ozの一番軽いティーパーは嫁用です。
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カービングも頑張ってね♪

最後に実験です。
昔ながらのマジック。
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こいつでコバの染色を、
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やっぱりうまくいきました。
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革って書いてありますもんね。

なんですが、貼り合わせて同じ事をやってみたら色が変色しておかしな事になる現象もおきました。ちゃんと色がでたところと変色したところの差はボンドのみなのでそれが原因なのかもしれません?また実験してみます。

続きまして、
水彩画ようの中身が入っていない筆ペンです。
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細いのも買ったのですがこれは購入したなかで一番太いサイズです。
このように水を入れて
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部分的に水を入れるのに使ったり
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染料を入れてバックグラウンド染色の際にも使えるかな?なんても考えてます。
アルコール染料は厳しいかな?こちらも更に実験します。

おまけ♪
WOLRD LEATHER DEBUT の祝勝会を開いて頂きました。いつも良くしてもらっているN◯LAさん、教室の生徒さんのTさんありがとうございます。
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今回入賞した僕とやすらぎ工房の若大将とは3年前からお互い入賞して祝杯挙げたいですね。といっていたので夢が叶って嬉しいです。これで終わりではありませんよね。来年もお互い頑張りましょう!
福島のレザークラフトのレベルは非常に高いと思います。その要因は長年の間違えない知識を持っている専門店である手芸&クラフトひまわりの存在が大きいと思います。
やっぱり教わるならば対面が一番ですよ(^^)


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# by tkanno4649 | 2017-06-18 15:52 | レザークラフト工具 | Comments(0)



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